ラベル 自殺問題 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 自殺問題 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

<飛び込み>品川駅で男性死亡 京浜東北線に運休や遅れ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081014-00000134-mai-soci
<飛び込み>品川駅で男性死亡 京浜東北線に運休や遅れ
10月14日23時55分配信 毎日新聞


 14日午後8時50分ごろ、東京都港区高輪3のJR京浜東北線品川駅のホームから、南浦和発大船行き普通電車(10両編成)に男性が飛び込んだ。警視庁高輪署によると、男性は30代とみられ、収容先の病院で死亡が確認された。高輪署が身元確認を急いでいる。

 JR東日本東京支社によると、この事故で1本が運休、同線と東海道線の計20本が最大で38分遅れ、乗客約2万4000人に影響が出た。

拘置所で首つり自殺、ホテル女性殺害容疑の被告

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080927-00000060-yom-soci
拘置所で首つり自殺、ホテル女性殺害容疑の被告
9月27日22時37分配信 読売新聞


 大阪・梅田のホテルで1994年1月、派遣社員の女性(当時26歳)を殺害したとする殺人罪などで起訴された会社員押谷和夫被告(49)が、収容中の大阪拘置所(大阪市都島区)で自殺を図り、搬送先の病院で死亡していたことが、関係者の話などでわかった。

 同拘置所や関係者などによると、押谷被告は20日午前8時半ごろ、独居房の窓枠にタオルなどを引っ掛けて首をつり、27日未明に死亡した。

【社会】上司らから集団的ないじめを受け自殺未遂 新銀行東京の元男性行員が提訴

【社会】上司らから集団的ないじめを受け自殺未遂 新銀行東京の元男性行員が提訴1 :お元気で!φ ★:2008/09/17(水) 21:35:25 ID:???0

 新銀行東京の元男性行員(40)が、上司らから集団的ないじめを受け
自殺未遂を起こすまで追い詰められたとして、銀行と当時の幹部6人に
慰謝料など約6750万円の損害賠償を求める訴えを17日、東京地裁に
起こした。

 訴状によると、男性は開業前の2004年10月に入社。当時から上司に
連日ののしられ、意図的に評価を下げられた。試用期間の延長を通告され、
応じなければ解雇すると数回言われたと主張している。

 採用後もお茶くみなどを命じられ、同僚へのセクハラをでっち上げられて
懲罰委員会にかけられ、支店に異動後も嫌がらせが続いたという。昨年五月に
自殺未遂を起こし、同11月に退職した。

 男性は現在も自宅で休養しており「まじめに業務に専念しようとしたが、
思い半ばで断たれた」と話している。

 銀行は「訴状が届いていないのでコメントできない」としている。

 銀行側は、男性がテレビや雑誌に機密情報を漏らし守秘義務に違反した
として、情報漏えいの禁止や賠償などを求め提訴している。

▽スポーツニッポン
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20080917081.html



2 :名無しさん@九周年:2008/09/17(水) 21:35:51 ID:7sKJbuZe0 ?2BP(1)



3 :名無しさん@九周年:2008/09/17(水) 21:36:17 ID:XMj7QTGA0
自殺しても負け犬になるだけで何も解決しないのに馬鹿だなあ


4 :名無しさん@九周年:2008/09/17(水) 21:37:03 ID:V0En3xjU0
新銀行東京がどんな銀行かよくわかるスレでした


5 :名無しさん@九周年:2008/09/17(水) 21:37:13 ID:1C4ybHfb0
>同僚へのセクハラをでっち上げられて
>懲罰委員会にかけられ

さすがにこれはひどいな


6 :名無しさん@九周年:2008/09/17(水) 21:37:26 ID:vWEbyP7v0
400億円で華麗に復活する銀行でつね。

止まらぬ飛び込み自殺 JR西 防止決め手なく苦慮

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080823-00000099-san-soci
止まらぬ飛び込み自殺 JR西 防止決め手なく苦慮
8月23日16時14分配信 産経新聞


 JR西日本管内での飛び込み自殺が平成19年度、前年度に比べて8件増え85件にのぼっていたことが23日、分かった。今年度もほぼ同じペースで推移しており、減少の兆しは見られないという。利用者に大きな影響を与える鉄道自殺だが、同社では「防止の決め手はない」と苦慮している。

 JR西によると、昨年度の同社管内の人身事故件数は214件で、うち85件が飛び込み自殺だった。

 全国では19年度、前年度比約3%増の約3万3000人が自殺。鉄道への飛び込みは、首つり▽高所からの飛び降り▽入水-などに次いで6位で全体の約3%ほどだが、周囲への影響は大きい。

 例えば、7月2日に大阪府茨木市のJR東海道線茨木駅で発生した、特急電車への男性(45)の飛び込みでは、約1時間半にわたって列車が運休し、約8万7000人に影響した。

 同社によると、事件性の有無を調べる警察の現場検証の後、遺体の搬出を経て運転再開までの平均所要時間は1時間程度。2時間以上かかるケースもある。

 鉄道各社の経済的損失は、車両の破損のほか、代行バスなど振り替え輸送費用などで数百万円に上る。新幹線の場合は、特急料金の払い戻しの人件費などで億単位の損害が出るという。

 さらに、残された家族は鉄道各社から損害賠償を請求され、鉄道関係者によると、「法的手続きに至るケースもある」という。

 自殺防止の相談を受けるNPO団体「大阪自殺防止センター」(大阪市)の澤井登志所長は「鉄道自殺は社会への攻撃性が強く、巻き添えなどで他人に迷惑をかけることも気にしない人が多い」と指摘する。

 JR西では人身事故を防ぐため、駅ホームにガードマンを巡回させたり、精神を落ち着かせる効用がある青色発光ダイオードの照明灯を導入するなどの防止策を取っている。

 しかし、同社の調査によると、今年度も管内の自殺は6月末現在で計21人を数え、発生のペースに変化はない。

 同社広報部は「自殺を踏みとどまらせる妙手はなく、事後の処理を速くして利用者への影響を最小限にするのが精いっぱい」と話している。